ヒキコモリズム井上さんがハイパーリバ邸を絶賛してくれました

ハイパーリバ邸代表のみやもです。

有名ブロガーの「ヒキコモリズム井上」さんがハイパーリバ邸をブログに書いてくださいました。

井上さんはぼくたちのクラウドファンディングも応援してくださり、一度ハイパーリバ邸にも訪れてくれたんです。

その時のハイパーリバ邸の印象を記事にまとめてくださったんです。

知人がほぼいないハイパーリバ邸の活動をぼくが応援するわけ

なんせ家主の宮森はやとさんは昼間っから酒を飲み続けてた。ぼくがお邪魔したときにすでに飲んでた。そして帰るまでひたすら酒の缶を開け続けるのみっぷり。

正直言おう。めっちゃ自堕落だ。たぶん頭固いサラリーマンがきたら「こいつなめてる…」とか思ってしまうレベルだ。でも、ぼくはそこがすごくいいところだなあと思ったのね。これがないと「悩んでる人が気軽にこれるサードプレイス」にはなり得ない。

完全にぼくのことです。

ぼくお酒が好きで(酒が強いわけではない)、誰がいてもお酒あったら飲んでしまうんですよね。笑 もはや水と一緒です。

自分では全く自覚が無いんですが、それがゲストを気軽な気分にさせていたのか。井上さんのこの言葉にぼくも救われました。

ぼくみたいなダメ人間が代表なので、ハイパーリバ邸に駆け込まれる方も「こんなアホがいるのか」と珍獣扱いしてもらえると幸いです。

ぼくがお邪魔するときにいたのは7名(あれ?6名)のうちの2人だけ。あとから2人きたけど。もしこれが、玄関あけた瞬間に全員いたらビビる。さらにぼくが帰るまで同じ空間にいてくれちゃったらそれこそすんません…ってなる。

でも、それぞれが用事あってサクサクいなくなってくれるし、誰も気を使わないでいてくれるから、こっちも気を遣わなくっていいのだ。これって大事なことだよね。(いや、たぶんぼくの雰囲気上、絶対気を遣わせたと思うけど)

だから逆にぼくもぼくの都合でいていいって気になる。その証拠に人様の家なのに「ちょっと打ち合わせしていっすか?」といっても「おお!どうぞどうぞ!」とOKくれた。

そうなんです。井上さんが体験した通り、ハイパーリバ邸の住民は良い意味でみんな自分勝手です。笑

ですから、ゲストが来てもそこまで気を遣わないんですよね。音楽を聴いていて来客に気付かない住民もいます。

メンバーは各々のペースで動いています。もちろん、ゲストがいれば挨拶もするし、お話もします。しかし、全員でゲストに入れ込むわけではありません。

日本の文化である「おもてなし」とはちょっと違うんですよ。

ハイパーリバ邸は「寛容さ」を大事にしてるので、自由な風土があるんです。

もちろん、ゲストに相談をもとめられれば、どの住民も真剣に応えてくれますよ。

人間性は全員できたメンバーなので。

 

そんなわけで、ハイパーリバ邸はぼくのようなダメ人間が代表で、メンバーの方がよほどしっかりしています。

そして、みんな過剰には気を遣わないので、ラクにいられるとおもいます。

人生に悩んでいたり、もどかしさがある方はハイパーリバ邸にぜひ訪れてみてください。相談に乗りますよ!

ハイパーリバ邸の問い合わせ窓口からご連絡くださいませ。

最後に井上さん、記事にしてくださりありがとうございました。

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